h13vv8g2.gif開院 30周年にあたり、いただいた物の 2回目。

今回紹介するのは、兄弟から診療所へ贈られたからくり時計です。

どこに掛けたらいいだろうかとあれこれ思案した結果、
診察室の柱に据え付けることにしました。

毎時、文字板の部分が開いて、その都度異なるメロディーを奏でます。
運良く、このタイミングに診察室におられる患者さんは、
文字板が派手に開くパフォーマンスにしばし驚嘆。
まだしっかり見たことがないというスタッフも寄ってきて眺めることもあります。