野口内科 BLOG

  鹿児島市武岡に開業して42年の野口内科です。
  医療・健康に関する情報はもちろん、近隣の話題、音楽・本のことなどを綴ってまいります。

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 診察室のデスクトップ

 ★ 診察室のデスクトップ 85 ★


今年の鹿児島の桜の満開宣言が出されたのが4月19日と観測史上最も遅い記録でした。
近所ではまだ桜がかろうじて楽しめます。

この時期に楽しみにしている霧島市の和気神社で行われる和気公園藤まつりですが、今年は新型コロナウイルスの影響で中止となりました。
それだけではなく、公園の立ち入りすら禁止です。

和気神社の近くには、高さ36メートルの落差がある犬養滝 ( いぬかいのたき ) があります。
雨降川に流れ込む支流の中津川の中流にあるこの滝は、坂本龍馬も眺めたとか。
薩摩藩が編纂した「三国名勝図会」でも紹介されている名瀑を見るためには、県道から滝壷近くまで整備された遊歩道を利用します。
わずか300メートルですが、勾配がきつくとても運動になります。

犬養滝



 ★ 診察室のデスクトップ 84 ★


2年前に訪れたハンガリーの首都、ブダペスト。
観光の目玉である聖イシュトヴァーン大聖堂やオペラ座にほど近い7区は、時代を感じる集合住宅などが建ち並ぶ住宅街でもあり、個性的なショップや飲食店が散在する場所でもあります。

歩いていてワクワクするのは、古びた建物の壁を彩るストリートアートがあちこちに見受けられること。
今回、診察室のモニターのデスクトップ画像に選んだのは、その中の一つルービックキューブを描いたストリートアートです。

ルービックキューブが大流行したのは私が高校生の時で、休み時間には多くのクラスメートが一生懸命にいじっていました。
数少ない高校時代の自慢話の一つなのですが、キューブを誰よりも早く完成させたのがこの私だったのです。
ほんの数日間でしたけど、攻略法を教えるなどヒーロー気分に浸っていました。


ドットで描かれたルービックキューブの左下には文字が書かれています。
このパズルを発明したハンガリー人、ルビク・エルヌーの言葉だそうですが、日本語に翻訳してみたら次のようになりました。

「常に解決法はあり、それは一つではない」

壁に突き当たってもルービックキューブを完成させたあの時のことを思い出して前進していこうと、ブダペストの街角で思ったのでした。

ルービックキューブ


 ★ 診察室のデスクトップ 83 ★


元日は冷え込みましたが、今日5最高気温の予想が19℃になっている鹿児島。
寒いのは苦手なのでありがたいのですが、地球温暖化は食い止めなければならない人類の課題です。

さて、診察室のモニターのデスクトップ画像は、この時期らしいものに変えてみました。
武岡第一公園の雪景色です。
撮影したのは2016年の1月で、これ以降、鹿児島市では積雪していないのではないでしょうか。
意外に思われるかも知れませんが、九州の県庁所在地で一番の積雪量を記録しているのが鹿児島市です。
高台にある武岡は、スタッフが出勤するのも大変ですし、診療所の駐車場の雪かきも一苦労します。
当院には雪かき用シャベルもあるのですが、この暖かさでは今シーズンも出番はなさそうですね。


なお、白黒写真のように見えるかも知れませんが、アクセントとして右下に公園のオレンジ色のすべり台を控えめに写しこんでみました。

雪の第一公園

 ★ 診察室のデスクトップ 82 ★


12月のこの時期、診察室のデスクトップモニタの写真を何にしようかとあれこれ思案していました。
それで決定したのが、キリスト像。

昨年訪れたハンガリーの聖イシュトヴァーン大聖堂は絶対に外せない場所です。
ハンガリー王国の初代国王、イシュトヴァーン1世の右手のミイラが安置されていて、誰でも見ることができます。
聖人に列されている彼が、国のキリスト教化に努めたことで、アジア系の民族であるハンガリー人が欧州に定着できたのだと思います。

国会議事堂と並んでハンガリーで最も高い建物の内部は荘厳そのもの。
主祭壇にはイシュトヴァーン1世の像が置かれています。
今回紹介するキリスト像の壁画は、この大聖堂の中では脇役でしかありません。
小豆色と真鍮色が中心の彩度の低い色彩の中で、ちょっと目を引くのが祭壇の下部の刺繍の敷物。
ハンガリーの伝統的なカロチャ刺繍です。
色鮮やかな赤やピンク、青などが、大聖堂の雰囲気を崩さずにさりげなく変化を与えています。

もし、この大聖堂を訪れる機会があったら、この刺繍にも注目して下さい。
あちこちに見つけることができます。

ちなみに、聖イシュトヴァーン大聖堂前のクリスマスマーケットが、今年の Best Christmas Markets in Europe の1位に選ばれたようです。( → こちら )


聖イシュトヴァーン大聖堂



 ★ 診察室のデスクトップ 81 ★


神戸と聞くと、異国情緒溢れる街並みをイメージする方が多いでしょう。
私が神戸で最後に住んでいた場所には、徒歩圏内に都会とは思えない空間があちこちにありました。
その一つが奥須磨公園です。
周囲は住宅街に囲まれていますが、公園の中に入ると街の喧騒も全く届かない豊かな自然が拡がっています。
その中を、子供たちを連れてよく散策したものでした。

昨年秋、神戸で行われた学会に参加した際に、久しぶりに奥須磨公園に足をを運んでみました。
写真は、その際に撮ったサクラの広場付近の斜面の落葉。
花の時期だけは愛される桜も、夏は虫が付きやすく、秋は落ち葉の掃除が大変、と嫌われ者になってしまいます。
でも、葉を落とすのは次の春に備えての準備です。

サクサクと葉を踏みしめながら秋を感じたひととき。
こんな場所が身近にあったなんて、恵まれた環境の中にいたものです。



落葉


 ★ 診察室のデスクトップ 80 ★


8月末に一旦涼しくなったのに、9月に入ってまた暑くなってきました。
長期予報を見ると、あと1週間以上残暑が続きそうですね。

診察室に置いてあるデスクトップモニター画面を新しくしました。
今回はトーチジンジャーという花です。
情熱的な深紅の部分は花びらではなくて苞 ( ほう ) と呼ばれるパーツのようです。
トーチジンジャーは、その名の通りショウガ科の植物。
花はカンナに雰囲気が似ているな、と思いましたが、カンナもショウガ目なんですね。

撮影は、8年ほど前に行ったハワイマウイ島のケアナエ・アーボリータム ( Ke'anae Arboretum ) という場所。
ちょっとした散策をしながら、熱帯の植物の観賞ができる植物園です。
この植物園に関しては「診察室のデスクトップ 54 グリーンアノーという名のトカゲ」でも紹介しています。


トーチジンジャー




 ★ 診察室のデスクトップ 79 ★


ブダペストから郊外電車 ( HÉV ) に揺られること40分。
たどり着くのはかわいらしい街並みで観光客に人気のセンテンドレ ( Szentendre ) 。
古くはセルビア人などスラブ系の人が住み、現在は多くのハンガリー人芸術家が暮らしているそうで、あちこちに美術館や画廊があります。
私が訪れた昨年の5月1日は、ハンガリーの祝日にあたっており、あちこちが休みだったのはちょっと残念でしたが、名物のラーンゴシュ ( lángos ) という揚げパンでおなかを満たすことができたのでご満悦でした。

写真は、センテンドレの石畳の舗道の上に飾られていたランプシェードです。
欧州の街ではこのような装飾を施している観光地があちこちにあるとか。
最も一般的な傘をぶら下げている光景、これは日本の観光地でもそのアイデアが拝借されています。
自転車の盛んな街ではロードバイクのホイールをつるしている所もあるようです。
左側の建物にはハンガリーの国旗が掲げてあり、夏のような陽気の中ではためいていました。


Szentendre



 ★ 診察室のデスクトップ 78 ★


平年の梅雨入りは5月31日ですが、それを前にしばらく晴天が続きそうな鹿児島。
ただ、気温も30℃前後となりそうです。
今回の診察室のデスクトップ画像は、鬱陶しい季節を前もって吹き飛ばすつもりで選んでみました。
指宿市山川にあるフラーパークかごしまのいこいの広場の松林です。
この広場と隣の花広場付近からは、雄大な開聞岳を一望することができますよね。

ところで、今回のフラーパークもそうなのですが、鹿児島をひらがなで「かごしま」と表記する公共施設が目に付きます。
私がジョギングでよく行くのは「かごしま健康の森」ですし、他にも「いおワールドかごしま水族館」「かごしま県民交流センター」「かごしま環境未来館」「ハートピアかごしま」などがあります。
公共施設以外でも「グリーンコープかごしま生協」「マリンパレスかごしま」「かごしま空港ホテル」「リビングかごしま」など。
2020年に開催される国民体育大会に至っても「かごしま国体」ですからね。

2017年まで「鹿」が教育漢字に含まれていなかったのが影響したのでしょうか。
それとも
都道府県名の中で「新潟」と並んで画数が28画と最も多いのが影響しているのでしょうか。
理由は定かではありませんけど、思い切って県名をひらがなにしてみるのも面白いかも知れません。


フラワーパークかごしま


 ★ 診察室のデスクトップ 77 ★


今月後半の薬の説明書のイラストに図書館を選んだばかりですが、診察室のデスクトップ画像も図書館です。
これは、昨年のゴールデンウイークに訪れたハンガリーの首都ブダペストにあるサボー・エルヴィン図書館

元々、伯爵の宮殿だった建物が図書館として使われており、昨年の中条あやみが出演したアイスクリームのCMもここで撮られたんですよね。
部屋ごとに異なるきらびやかな内装の中で、勉強に励む学生さんたち。
とてもうらやましく思いました。
この図書館の詳しいことは、過去に書いていますので参照して下さい。( → こちら )

図書館ネタが続きましたが、これには訳があります。
それについては、いずれまたこのブログで明かしていきたい思います。


サボー・エルヴィン図書館

 ★ 診察室のデスクトップ 76 ★


診察室の机に鎮座ましますモニター画面は菜の花に変わりました。

以前にも菜の花をデスクトップ画像に選びましたが、その時は慈眼寺公園のもので、ぼかした遠景には東屋に人が休憩している様子も入れた写真でした。( → こちら )
今回の写真は2016年に鹿児島都市農業センターで撮影したもの。
ありきたりの絵作りですけど、目に鮮やかな黄色いカーペットをお楽しみいただければと思います。


菜の花


 ★ 診察室のデスクトップ 75 ★


久しぶりにデスクトップ画像を新しくしました。

今回は、数年前に訪れた大分県日田市にある岩尾薬舗・日本丸館 で撮影した一枚。
建物も有形文化財に指定されていてとても貴重なようですが、展示されているものは明治から昭和にかけての薬に関する様々な資料で、非常に興味深いものばかりでした。
写真に収めたのは、薬を宣伝する看板や容器、それになぜか氷嚢などが並んだ一角です。
中央の看板にはくだり腹どめに効くという津村順天堂の「The ヘルプ」。
右隣にある医薬用解毒物「猫イラズ」は殺鼠剤のことでしょうか。
また、壁には「寝小便ノナオル法」と書いたチラシが貼ってあります。

岩尾薬舗は日本丸 ( にほんがん ) という薬で一時代を築いたようですが、この薬の効用、「熱病・風邪・腹痛・下痢症・霍乱・赤痢・コレラ・疱瘡・麻疹・吐くだし・中厚・悪心・胃病・肺炎・肋膜炎・呼吸器病・腎臓炎・心臓炎・心臓弁膜異常・胃痙攣・黄疸・神経痛など」とあります。
すごい万能薬ですが、中厚って一体どんな病態なのでしょうね。


なお、古い薬については過去にこんな記事も書いていますのでご参考に。

昔の薬を手に入れる
ヨードを静脈注射して殺菌 !?


昔の薬

 ★ 診察室のデスクトップ 74 ★


鹿児島で言えば城山、長崎なら稲佐山、神戸なら六甲山、函館なら函館山‥。
市街地を、特にその夜景を眺めるのに絶好な高台が各所にあります。
ハンガリーの首都ブダペストのゲッレールトの丘もそんな高台の一つです。

今年のゴールデンウィークに訪れた際は、丘の南側のゲッレールト温泉付近から頑張って徒歩で登りました。
案外苦にはならなかったです。

そして、多くの観光客がいる中、かなりいい位置に陣取って、日没の30分くらい前から刻々と変化するブダペストの街並みを堪能。
今回の診察室のデスクトップの画像に選んだ写真は、中央に見える鎖橋やその奥のマルギット橋、河畔の道路などが点灯し始めた頃のもの。
ドナウ川では、ちょうど夜景を堪能できる観光船が一斉に動き出し、両橋の間に群をなしています。

この後、ブダ側 ( 写真の左手 ) の王宮やペスト側の国会議事堂などのライトアップも続き、ドナウの真珠と謳われる街の見事な夜の輝きが広がっていきます。
贅沢なひとときでした。

帰りはさすがに足元が暗いので、ゲッレールトの丘を西側にやや下り、27番のバスに乗って地下鉄4号線の Móricz Zsigmond körtér 駅まで。
2014年に開通したばかりの4号線の各駅は、芸術的で目を引くものばかりでした。
地下鉄の急な加減速に我々はよろけてしまいますが、びくともしない地元の人達の体幹の強さには驚きます。
また、エスカレーターの動きの速さにも最初は戸惑いますね。

ちなみに、神戸の夜景は六甲山よりも摩耶山の掬星台をお勧めします。
六甲山からは海に向かって右手の神戸市街地方面がちょっぴり山の陰になってしまうのですが、摩耶山からは妨げるものが少なく、広がりが違います。



ブダペストの夜景




 ★ 診察室のデスクトップ 73 ★


今月に入り、道端でちらほらとコスモスを見かけるようになりました。
暑い夏でしたが、鹿児島はこのところほぼ平年並みに近い気温になってきています。
季節の進みを植物たちはしっかりと感じ取っているようです。
診察室のモニタ画面もコスモスにしてみました。

実は、コスモスをデスクトップ画面に採用するのは3回目です。
1回目は「診察室のデスクトップ 15」で、同じ色の花で画面をまとめたもの。
2回目は「診察室のデスクトップ 58」で、花とつぼみをそれぞれ2つずつ配したモノクロ画像。
そして今回は、画面いっぱいに色とりどりのコスモスを前ボケ、後ボケを入れて撮ったものです。
これから咲こうとするもの、花びらに元気のないもの、背の高いもの、先端がなくなって茎だけになっているものなど、数多くの花を収めるといろんなドラマが見て取れます。

いずれも鹿児島市都市農業センターで撮ったものですが、それぞれ撮影年が異なります。
あまりにたくさん咲き誇っていると、どこをどう切り取ったらいいのか毎回頭を悩ませます。
構図を決めても、人が近くを通るだけで揺れてしまうか弱さには、いつも忍耐を鍛えられます。
コスモスが秋風を映像にして私たちに伝えようとしてくれているのだと思うようにしているのですが。
都市農業センターのコスモス、今年の見頃はいつになるのでしょうね。
楽しみです。

過ごしやすい季節とはいえ、朝晩と日中の寒暖差が大きいので、体調管理には十分気をつけて下さい。



コスモス01



 ★ 診察室のデスクトップ 72 ★


診察室のモニター画面の写真は、3年ぶりにチュニジアの写真を据えてみました。
チュニジアの写真を使うのは今回でついに10回目になりました。

世界遺産の町、古都ケロアンのスークの一角にある「Bir Barrouta」という場所。
ここは、ラクダを動力にして水を汲み上げている井戸のある観光名所の一つで、その入り口を撮ったものです。
チュニジアの建物は玄関の青い扉が印象的なのですが、この建物は玄関先のひさしがきれいでした。
定番の青をさりげなく取り入れつつ、緑やオレンジも組み合わせ、ステンドグラス風の透かしもありました。
この建物の2階では、からくりに繋がれたラクダが井戸のまわりをグルグル歩くと水車が回って水を汲み上げる光景を見学することができます。

ケロアンにあるグランドモスクは、メッカ、メディーナ、エルサレムに並ぶイスラム教の聖地で、ここを数回 ( 4回か5回か忘れました )  巡礼に訪れるとメッカを1回訪れたのと同じとみなされるそうです。
このケルアンですが、アルファベット表記で Kairouan、Kairwan、Kayrawan、Al Qayrawan と複数あり、それに伴って日本語でも「ケルアン」「カイルアン」「カイラワン」などと統一されていません。
Wikipediaでは「ケルアン」としていますが、私はずっと「ケロアン」と言ってきました。
理由は、最初に読んだ旅行書にそう書いてあったのと、現地のガイドの発音がそれに近かったからです。
日本の地名も「トキオ」「キオト」などと読まれてしまいますから、難しい問題ですよね。



ケルアン


 ★ 診察室のデスクトップ 71 ★


診察室のモニター画面の写真はセミの抜け殻にしています。
写真を入れ替えて既に1ヶ月近く経つのですが、ブログでの紹介が遅くなってしまいました。

昨年訪れた薩摩川内市の藤川天神の境内の所々にカノコユリがありました。
花が既に落ちていた株の一番小さな葉にセミの抜け殻が2つ。
他にもいっぱいスペースがあるのに、この場所を選んだ理由があるのでしょう。
兄弟なのか、恋仲なのか、同時にここに来たのか、時間差を置いているのか・・。
シンプルな構図に仕上がりましたが、いろんな物語が想像できる写真ではないでしょうか。
なお、藤川天神には西郷隆盛の愛犬、ツンの銅像もあります。

セミやヘビの抜け殻は、もぬけの殻とも言います。
スジアカクマゼミの抜け殻は蝉退 ( せんたい ) と呼ばれる漢方薬の原料となり、エキス製剤では皮膚疾患に使う消風散に含まれています。
有益な物なのに、もぬけの殻と呼ばれてしまうのも気の毒に思います。

一方のカノコユリ、自生地として同じ薩摩川内市の甑島は有名で、市花にも制定されています。
我が家のカノコユリも、ちょうど今、庭で咲いています。
シーボルトが持ち出したカノコユリは、オランダで他の日本品種と交配が重ねられ、ユリの女王「カサブランカ」が産み出されます。

入院のお見舞に、香りの強いユリは相応しくないと言われています。
それよりも、英国では花の水に細菌が多いことや看護師の仕事量が増えるといった理由で、花の持ち込みを禁止にしているようです。( 参考 → ベッドサイドの花 )
病室で花を飾ることに関しての個人的な意見も、そちらで述べていますので読んでみて下さい。



セミの抜け殻

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